「いつかの事・いつもの事」 from eConomy
「いつかの事・いつもの事」 from eConomy
いつか、青空のクマゼミの鳴き声の下、人間1人生きていくなんて、大した事じゃない。なんて内容をここのエッセイ?に書いたのが残っているはずです。
少しプロフィールにも書きましたが、心身が疲れているようで、そのクマゼミを今年初めて今朝聞いて、まったく別の感想を・・・。
いつも弱っている時はそんなもの。(BBSでは遊んでますが、正直つまらない事やっているなぁ、と。)
何もかも捨てた事があり、突然、社会の最も鋭利な場所で仕事をする機会があったり・・・。
私自身、もう会社なんて言うのは片手間仕事するとこで、上を望んだりする場所ではありません。(もう良い。・・・適当に考え、答えは出していますけど。(一応、経験からそれなりの意見であり、論は申して・書いています。))
人間は満たされる事がない。
たぶん、3億円の宝くじが当たったとしても、1年後は日常として、その変化を受け入れて暮らすものです。(1千万の宝くじに当たって、生活が崩れ、家も家族も失い、破産した人がいましたねぇ。・・・知り合いね。でも、私がそれを知った頃は明るく働いていましたよ。)
人の幸せは変化がない事。とは、思いません。ただ、一理ある、だけです。
人は満たされない、故に常に変化を求めます。
男女では少し差がある・・・感じ方の温度差がある。
女性はその点で生きやすい。は何度か、書いたことですが、新たに加える必要もないけど、男の存在があってこそは比較論のため当然です。
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縄って、女性を縛る道具がSMでは一般的。
女性って、結構、縛られる事が好きですよね。
女性の縛り方に何種類かあって、「見事」なんてワビサビを語る御仁はほって置きます。
何でも良いんですよ・・・だから。
その手を好む男の思考は結局、女性が無防備になった姿を自分に見せることが重要且つ主題。
それだって、女性は割りと好きなんです。(言い切っちゃぁ駄目ね。)
好きな男がいて、自分を「楽しんでいる。」状態。
マゾヒストじゃなく、極めて女性的快楽。
「・・・可愛がってね。」って自ら恥ずかしげに言う、SEXの快楽を知った女性は極めて多い。
極めて+極めて、でほとんどじゃないの。(自立した女性像と言うのは別の次元です。)
少し弱った「狼」が書いてもあまり・・・、でした。
ちょっと「Blog的」内容だねぇ。・・・今、消しちまおうと思ったのですが、いいか。
これはすぐ落ちます。「特開2045」のUPは日曜夜。(或いは今日の夜。)
少し用事があり、この週末は壊れかけの心身を引きずって、片付けなくては・・・。
あぁ、シンドイ。
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