第2回出会い系惨敗報告 from economy
第2回出会い系惨敗報告書 economy
さいですねぇ。・・・日本語?
会えません。おわかりですね。出会い系サイトです。
ちょっと疲れた体と心を癒して貰おうなんて考えたら、財布が病気になりました。
この2,3週間。使ったお金は3、4万くらい。小説upしていない時間に一致していますが、何か・・・。いや、本当に病気と忙しかったのは事実なんですよ。そして明日からも・・。うちの業界、旗日ってお休みでないんで・・。
まぁ、sexを求めている。(SMじゃないのよ。)
できれば可愛い女の子。好みは25−28くらいでスリムの色白、もちろん髪の毛は黒いストレート・・・。
こんなこと言っていては出会い系勝者にはなれないようです。沢山、お金があれば知りませんが。
(売春は確実な犯罪です。皆さん止めましょう。風俗は良いんじゃないの。色々あるけど。)
少し戻って、sexを求めている。極めて単刀直入。・・・なんで出会い系なの?それこそ、風俗に行けば良いじゃない、ですが、前回が完敗だったので、今度こそと。(本当に病気でした、今も寒気が少しします。)
私には無理です。よーーーくわかりました。
あの女性達のメールについていけない。
1回500円ですよ。10回で5,000円。100回で5万円。例えばこんなメールがきます。
『本当ですか?』 間違いなく500円です。・・・無言。
あんねぇ、おじさん達は1日お小遣い500円の人もいるの。
タバコ買ったら(職場でタバコってホントに減っています。私は止めない。絶対止めない。理由はどうでしょう。身体を考えてもそりゃ居るでしょうが、やはり経済的のものと社会全般からの圧迫です。)・・・もうコーヒーが飲めないおじさん(お父さん)は泣くよ。家からお茶持ってきて、会社の食堂で食事かお弁当。後は仕事・仕事。
これが、今のおじさんの大半であって、君ら(ターゲットに難あり。)をだねぇ、上の学校に行かせようと考え、自分の家を持とうと必死で働いている。
必死でも、年金が出ない、かもしれない。少しづつ、貯蓄・貯蓄。
あぁ、涙が出てきた。自分が嫌になってきた。
『本当ですか?』・・・そうです。だから・・・・と沢山情報を入れても、駄目なんですねぇ。
『キャー、すごい。それで、それで。』
これはまだ良いほうです。つまり、読んでるから・・・。500円が飛んでいく。
sexを求めています。(いいじゃん、男なんだから。)だから、君とやり取りしています。ってのが、もう頭にないのね。
それかサイトからポイント幾らでも貰えるサクラさん。どの歳の女性もこればっかりで嫌になりました。
やっぱり、女性の方が金持ちか、みんなサクラなの?
女性が全部が全部、金持ちってのは、ほぼありえないのでサクラだと思います。(亭主の働いた金で遊んでいる女は、うちのサイトの小説みたいにするよ。本気で。)
良く考えたら、私から検索してメール入れたことがないのね。女性から死ぬほどくるから、もう良いやで。
男の私がメール入れないのに、女の誰それからメールが届くほど世の中、甘くないのは知っているつもりでしたけどねぇ。
次回、挑戦する時は自分から全部メール入れようと考えているちょい悪親父(この表現好きじゃないけど、まぁ、私の様なのを指すんだろうから。)の第2回出会い系、大完敗報告でした。
ち、チクショウ・・・。
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